バカンスに何を持ってく? エディターSのバッグの中身は“動ける”アイテムばかり!

08 August 2018

バカンスに何を持ってく? エディターSのバッグの中身は“動ける”アイテムばかり!

夏休みはビーチリゾートを楽しむか、暑すぎるからどこか涼しいところへ逃げようか、などと日々妄想を広げるウィメンズヘルス編集部スタッフ。旅に出るなら、どんなバッグを持って何を詰め込もう? 日々新しいものやトレンドに触れることが多いエディターが「バカンスの必需品」をテーマに、実際に愛用しているバッグ&アイテムを公開 。

運動大好き、どこへ行ってもアクティブに過ごすエディターSの妄想旅の行先はタイ・チェンマイ。朝日が昇る前にハイキングへ行ったり、水着で川へ飛び込んだり、ランニングをした後にカフェでゆっくり過ごしたり、と自然の中で体を動かすプラン。バッグに詰め込むのは、普段から使っているお気に入りのアイテムばかり。いつもと違う空間へ行くからこそ、持ち物はいつも通り、が落ち着くそう。

■パタゴニアのバックパック

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汗っかきで寒がりのエディターSは、着替えと上着を持っていないと心配だからいつもバッグはパンパン。「パタゴニア」のバックパックは、軽量・丈夫・大容量だからたくさん荷物を詰め込めて重宝。ハイキングのお供に背負って汗をかいても、泥だらけにしても、シャワーで洗えてすぐに乾くのもお気に入りポイント。デザインもさることながら、やはり機能性の高さは譲れない。

■アクティブウエアも自分らしく

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シンプルなスタイリングは海外のフィットガールがお手本。丈が長めのブラトップを1枚でラフに着るのが最近のマイブーム。「以前は自分の体に自信が持てなくて、ボディラインが目立つ服装は苦手だったけれど、自分は自分、他人は他人、と受け入れられるようになった今は好きなものを着る!」と、フィットネスウエアのファッションを楽しむ宣言。

■日焼け対策&保湿は万全に

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肌の黒さはダントツ、なエディターSも旅先での日焼け対策はばっちり。日焼け止めと保湿アイテムは常にポーチに入れて持ち歩く。リピートして使っている「ハーブファーマシー」のバウムは、顔にも体にも髪にもつけられて、べたつかない軽いテクスチャーでオールシーズン使える。何としても避けたい機内や海水浴後の乾燥にうってつけ。

バッグ/パタゴニア
ブラトップ/Outdoor Voices
ショーツ/ルルレモン
キャップ/ニューバランス
水着/アカシアスイムウエア
全て本人私物

Photo: KEITA

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