もっと野菜が食べられる驚きの8つの方法

08 July 2018

もっと野菜が食べられる驚きの8つの方法

野菜を超クリエイティブに使って退屈なサラダを一新させよう!

いつもの野菜料理に飽きてきたなら、そろそろ変え時! もっと野菜が食べられる超スマートな方法で体に元気を取り戻そう。

 

丸ごとローストする

丸ごとカリフラワーローストは、フェイスブックで9,000ライク、23万3,000シェアを記録するほど大人気。これにはスタンディングオベーションもの。

 

野菜に野菜を盛る

野菜ディップは美味しすぎてボウルまで舐めたくなるもの。キャベツをボウルにすれば、舐めるどころか最後まで食べられちゃう。

 

低炭水化物のピザ生地を作る

こんなピザ生地聞いたことない? すりおろしたカリフラワーを使えば、小麦より炭水化物がずっと少ないピザ生地の完成。

 

穀物の代役にする

このレシピにブルガー小麦 (クスクスに似た全粒穀物) は要らない。すりおろしたカリフラワーにパセリ、小さく刻んだトマト、レモン汁、オリーブオイル、塩を少々加えれば、穀物なしのタブレの出来上がり。

 

スパゲティ代わりに

もやしのソテーの食感はスパゲティに似ている。でも、炭水化物とカロリーの量は随分控えめ。マリアーナソースをかけてベジタリアンミートボールを添えれば、お肉を使わずに昔ながらの定番パスタをひと工夫できる。

 

フェットチーネをボリュームアップ

フェットチーネだけではちょっと物足りなく感じる。形と硬さがフェットチーネに似ているリボン状のズッキーニを加えて、ボリュームアップしちゃおう。

 

お米の代わりにする

チャーハンにはお米が要るなんて誰が言った? 粗く削ったカリフラワーがここでも活躍。

 

ハンバーガーのバンズに使う

ズッキーニをバンズとして使い、小さなチキン、ターキー、またはビーフバーガーを作ってみよう。歯応えがよくお腹もいっぱい。

 

※この記事は、アメリカ版ウィメンズヘルスから翻訳されました。

Text: Elizabeth Narins Translation: Ai Igamoto Photo:Getty Images

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